デッキ構築 · 読了目安 7分

デッキ構築ルールと初心者向け配分

50枚+ソウル10枚、2色、同名4枚、ラッキー8枚のルールと、最初のデッキを組むときの考え方。

先に結論メインデッキは50枚、ソウルデッキは10枚。メインデッキは2色まで、同じカード名は4枚まで、ラッキーアイコンは合計8枚までです。

完成条件は「50枚+10枚」

メインデッキはちょうど50枚、ソウルデッキは別にちょうど10枚です。パル、ギア、建築物、イベントはメインデッキに入り、ソウルは専用デッキに入れます。

50メインデッキ
10ソウルデッキ
2色の上限
4同名カード
8ラッキー合計

色は2色まで、無色は数えない

赤・青・緑・紫のうち、メインデッキに入れられるのは2色までです。無色カードは色数に含まれないため、2色デッキにも追加できます。2色を均等に入れる必要はありません。

同じカード名は合計4枚まで

カード番号、レアリティ、イラストが違っても、カード名が同じなら合計で数えます。パラレル版と基本版を混ぜる場合も、同じカード名の合計を4枚以内にします。

ラッキーアイコンは合計8枚まで

ラッキーアイコンを持つカードはメインデッキ全体で8枚までです。同名4枚までのルールも同時に守るため、1種類を8枚入れることはできません。

初心者が50枚を決める順番

  1. 使いたい色を1色か2色に決める。
  2. 勝ち方の中心になるパルや建築物を決める。
  3. 序盤に使える低コストカードを十分に入れる。
  4. 手札、素材、食材を増やすカードを入れる。
  5. 相手のパルや建築物に触れるカードを入れる。
  6. 実際に対戦し、手札に残り続けるカードから調整する。
目安であってルールではありません:カード種別ごとの決められた配分はありません。使いたい動きが毎回できるかを基準に調整してください。
日本語カードでデッキを作る

確認した公式情報

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